
担当編集長の東雲さんは、真面目で優しく、いつもいつも気を遣ってくれる。そんな東雲さんを性的な目で見てはいけないと分かっていても、ついついエッチな妄想に耽ってしまう。シャワーを浴びながら、東雲さんのことを妄想しながらオナニーを始め、射精しようとした途端、目の前に精液まみれの東雲さんがいた。こうして、メガネをかけたセクシー編集者との恋が始まる。
新作のエロマンガのネタ集めのため、東雲さんが若妻役を引き受けてくれた。裸エプロン姿で家事をしながら「ご主人様」と呼び続ける東雲さん。その官能的なシチュエーションに思わず勃起してしまい、東雲さんは自分が何を煽っているのかに気づき、どうやら僕と夫婦セックスをしてくれるらしい。